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バベル / アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ

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「ビューティフル」でイニャリトゥの世界に浸りたくなり、DVDで見返した。
大きな違いはこの前作まで、脚本がギレルモ・アリアガであること。

菊池凛子は「しゃべりくり07」とかでキャラを知った後かどうかでイメージ変わるわー
たしかにすごい存在感だが、半ば「素」だったのではとすら思う。


この映画でなくてもいいのだが、ちょっといくつか目にする「結局何が言いたかったのかまったくわからない」っていう批評は、わかりやすく何かテーマを差し出されなければ何も感じることができない自分をさらけ出しながらそれを作品のせいにするっていう、最低の行為だと思う。恥ずかしくないのか。
2011年07月18日 | 映画

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