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蛭子能収コレクション (SF&ミステリー編) / 蛭子能収

蛭子能収コレクション (SF&ミステリー編)蛭子能収コレクション (SF&ミステリー編)
蛭子 能収


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古本。ふーん、初めて読んだ。不条理グロ。

悪くなかったけど、本人の伝説の方がずっと面白い。↓クリック

「なんで皆、風俗いくんですか?女房とだったらタダなのに」ってのが、蛭子さんの思考なんだよ(笑)。「安いけん」ってのが蛭子さんの原理なの。それはいいとして、知ってます?蛭子さんの独身時代のセンズリというのは、何にも考えないで(笑)。ズリネタも妄想も一切無しで、ただ、もうひたすら擦る(笑)。

家族旅行した時のホテルの部屋割りの話なんか聞くと、自分の娘と息子の兄弟にさ、同じ部屋にしたら「間違いが起こるからどうしよう」って悩んでるの
「じゃあ、蛭子さんと息子さんが一緒に寝ればいい」って言ったら「そうすると嫁とアレができなくなるとですよ」って(笑)。

この間、小田和正さんが東北道で交通事故を起こしたでしょ、丁度、その数日前に「新橋ミュージックホール」で蛭子さんに初共演してて、小田さんが蛭子さんに突っ込んでるんですよ。これはヒルコの呪いですよ。ここで会わなければ事故もなかったのに。殿のバイク事故も蛭子さんから直前にサイン本もらったりしてるし、とか、山田まりやの交通事故とか大竹まことさんの事故とか必ずその前後に蛭子さんとの絡み、関係があるんですよ。で、その因果関係をはっきりレポートをまとめようとして大宅文庫でスタッフに調べさしたんですよ。そしたらその調べた本人が大宅文庫の帰りに車と接触して骨折してさ~「もう、この仕事はやめさせてください」って(笑)。本当にオカルト話になったの。


2009年04月09日 | Comments(0) | Trackback(0) | 本・漫画
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